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【ワイシャツパーカーコーデ】襟と裾の出し方やダサく見えない色と通勤の線引き

ワイシャツとパーカーのコーデは、丈と色と生地を選べばダサく見えません。
着る前に、こんな点が引っかかっていませんか?
- 手持ちのワイシャツにパーカーを羽織ったら学生っぽく見えた
- 通勤にこの組み合わせで行ってよいのか自信が持てない
- 襟や裾をパーカーからどう出せばいいのか分からない
肌寒い朝にとりあえず羽織ってみたものの、鏡の前で首をかしげた方も多いと思います。
ちぐはぐに見える正体は、仕事着のワイシャツと部屋着寄りのパーカーの格の差が、そのまま表に出ていることです。
ワイシャツとパーカーのコーデについて調べた結果、要点は次のとおりでした。
- 50人中ダサいは16人、着こなし次第は17人
- 襟は外に出し、裾は少しだけ見せる
- 仕事の日と休日でパーカーの形を変える
ここからは、合わせるシャツとパーカーの選び方からコーデ例まで、もう少し詳しくご紹介しますね。
手持ちのワイシャツを生かせる着方も入れたので、クローゼットを開けながら読んでみてください^^
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ワイシャツとパーカーのコーデはダサい?

組み合わせそのものより、丈と色と生地の選び方でダサいかどうかが分かれます。
ワイシャツとパーカーを重ねると、仕事の服と休日の服がひとつの体に乗ることになります。
そのため、何も考えずに重ねると、どちらつかずの印象になりやすい組み合わせです。
一方で、選び方さえ整えればアリと見る人のほうが多いことも、アンケートから分かっています。
50人のうち条件付きでアリと見る人が多かったので、僕なら手放すより着方を整えるほうを選びます。
50人のうちダサいは16人
ワイシャツにパーカーはダサいかを50人に聞いたアンケートでは、答えが次のように分かれていました。
- 良いと思う:8人
- 着こなし次第:17人
- なんとも言えない:9人
- ダサい:16人
いちばん多いのは、ダサいではなく着こなし次第と答えた17人です。
良いと思うの8人と合わせると25人になり、ダサいの16人を上回ります。
ダサいと答えた人の理由で目立つのは、ビジネスなのか遊び着なのか分からないという声でした。
着こなし次第と答えた人からは、パーカーとの丈の長さでダサくなるという声も出ています。
つまり見られているのは組み合わせの名前ではなく、丈や色や生地といった細部のほうです。
細部を押さえれば、この組み合わせはアリと見る側へ寄せていけます。
学生っぽい・高校生に見える理由
学生っぽく見えやすいのは、白いシャツと無地のパーカーという、制服で見慣れた組み合わせに近づいたときです。
アンケートでも、中学生みたいでダサいという10代の声や、学生服のアレンジっぽく感じるという声がありました。
高校生が制服のシャツにパーカーを羽織る姿と重なることが、学生っぽさの正体だと考えられます。
大人が同じ配色とアイテムで着ると、私服なのに制服の延長のように見えてしまいます。
避けるには、シャツの色か生地のどちらかを、制服のイメージから離すのが近道です。
たとえば水色やストライプのシャツ、厚みのあるオックスフォードに替えるだけでも、印象はかなり変わります。
30代40代の大人が浮かない条件
30代40代の大人が着るときに気をつけたいのは、取り敢えず羽織った感じを消すことです。
アンケートには、少し寒いからと取り敢えず感になるという40代男性の声がありました。
取り敢えず感を消すには、次の条件をそろえておくと安心です。
- パーカーは無地で、シャツより落ち着いたカラーにする
- 毛玉や首まわりのよれが無い、清潔感のあるパーカーを選ぶ
- 下はスラックスかチノパンにして、全体の格をそろえる
どれも新しく買い足さなくても、手持ちのアイテムから選び直せる条件です。
大人の場合は、パーカーのラフさを抑える方向に寄せると、上品にまとまります。
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ダサく見えない重ね着のコツ

襟と裾と前の開け方を決めれば、重ね着のちぐはぐさは消えます。
シャツとパーカーの重ね着は、パーカーの外にシャツがどれだけ見えるかで印象が決まります。
見える場所は襟元と裾と前の開いた部分に限られるので、そこを順番に決めていきましょう。
襟は外に出してボタンを開ける
襟はパーカーのフードの外に出し、いちばん上のボタンは開けておくのがおすすめです。
ボタンを留めたままだと首元がネクタイを締める前のように見えて、仕事着の印象が残ってしまうからです。
アンケートにも、上のボタンを外し、パーカーのファスナーも開けたままの着こなしが良いという声がありました。
反対に、パーカーの首元に襟のある服は似合わないと感じる人もいます。
そう感じる人がいる以上、襟をきっちり立てて主張させるより、寝かせて自然に出すほうが無難です。
襟先がよれているとそこだけ目立つので、羽織る前にアイロンで襟の形を整えておくと見え方が変わります。
シャツの裾と丈をそろえる
シャツの裾は、パーカーの裾から少しのぞく程度にとどめるのが基本です。
無印良品も、トップスの下に重ねたシャツを裾から少し見せると、メリハリのある着こなしになると紹介しています。
反対にシャツの着丈が長すぎて裾が大きくはみ出すと、上着が小さく見えてバランスが崩れます。
アンケートでも、パーカーとの丈の長さでダサくなるという声がありました。
10代の回答者からは、パーカーの下からワイシャツが見えるのが気になるので、ズボンに入れたらましになるという声も出ています。
裾が長めのシャツしか無いときは、タックインしてパーカーの裾だけを見せる着方に切り替えると、すっきり見えます。
前を開けるならジップパーカー
いちばん合わせやすいのは、前を開けてシャツを見せられるジップパーカーです。
前を開ければシャツの前立てとボタンが縦にのぞくので、ジャケットの下にシャツを着たような縦のラインが生まれます。
アンケートでも、前開きのパーカーを用いてワイシャツを見せるスタイルが良いという40代男性の声がありました。
室内に入ったらファスナーを下ろしてすぐ脱げるのも、ジップパーカーの扱いやすいところです。
前を閉めるとシャツは襟元だけになるので、閉めるときは次のプルオーバーと同じ考え方で襟を整えてください。
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プルオーバーパーカーは襟元で見せる
かぶって着るプルオーバーパーカーは、シャツを見せられる場所が襟元と裾に限られます。
そのぶん、襟の出し方と裾の長さで全体の印象がほぼ決まります。
襟をパーカーの首元からきれいに出し、裾を少しだけのぞかせると、レイヤードらしいこなれ感が出ます。
首元が詰まったデザインだと襟が押しつぶされやすいので、首まわりにゆとりのあるタイプを選ぶと安心です。
休日寄りのラフな印象が強くなる形なので、仕事の日より私服の日に向いています。
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シャツを上に羽織る逆の重ね着
パーカーの上からシャツを羽織る、逆の重ね着という選択肢もあります。
この場合はシャツがアウターの役になるので、パーカーの厚みを受け止められる大きめのシャツが合います。
細身のワイシャツを厚手のパーカーの上に重ねると、腕や肩まわりが窮屈になりやすい点には注意が必要です。
無印良品のオックスフォードシャツは厚手の生地で、Tシャツの上から羽織る着方も紹介されています。
羽織り向きの厚手のシャツを選べば、フードを襟の外に出すだけで重ね着の形が整います。
前のボタンを開けて羽織り、フードを背中側に出すと、カジュアルダウンした休日の装いにまとまります。
パーカーに合うシャツの選び方

光沢のある仕事用のシャツより、生地に厚みと凹凸のあるシャツのほうがパーカーと格がそろいます。
パーカーのラフな素材感に対して、シャツの生地が薄くつややかだと、その差が目立ちます。
シャツ選びは、この差を縮める方向で考えると迷いません。
オックスフォードやボタンダウンを選ぶ
パーカーと合わせるなら、オックスフォードシャツがいちばん釣り合いやすい生地です。
無印良品の店舗スタッフの紹介記事では、オックスフォードシャツはハリ感があり、通気性が良く頑丈で、厚みは厚手とされています。
厚手でハリがあるので、パーカーのふくらみに負けず、シャツだけが頼りなく見えることがありません。
アンケートにも、ビジネス用のものではなく、麻やオックスフォードなど凹凸のある生地のシャツなら良いという声がありました。
襟の形で選ぶなら、襟先をボタンで留めるボタンダウンにすると、パーカーの首元で襟先が浮きにくくなります。
ワイシャツの生地や形を見比べたいときは、こちらのメーカーの整理も役に立ちますよ^^
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手持ちのワイシャツはインナーで生かす
仕事で着ている、つるっとした光沢のあるワイシャツにも、着方しだいで出番があります。
無印良品の店舗スタッフの紹介記事では、光沢感があり薄手のブロードシャツを、ジャケットやプルオーバーなどのインナーとしてもすすめています。
薄手のシャツはパーカーの下でかさばりにくいので、インナーに回すのが向いています。
前を閉めたプルオーバーの下に着て、襟と裾だけをのぞかせる着方なら、光沢も目立ちすぎません。
反対に、光沢のあるシャツをジップパーカーの前から大きく見せると、仕事着の印象が前に出てしまいます。
新しくシャツを買う前に、まず手持ちのワイシャツをインナーとして試してみると無駄がありません。
白シャツは配色で業務感を消す
白シャツは合わせやすい反面、パーカーの色選びで印象が大きく変わります。
アンケートでは、白のワイシャツやグレーのパーカーだと業務屋さんみたいなので、可愛い色味のものにするという声がありました。
また、パーカーを白にしてシャツをカラーにするか、その逆にして、どちらかを目立たせるという声もあります。
白シャツなら、パーカーはネイビーや黒のような濃い色にすると、白が引き立って配色にメリハリが出ます。
ストライプや柄シャツは無地パーカーに
ストライプやチェックなどの柄シャツは、無地のパーカーと合わせると落ち着きます。
アンケートにも、無地のパーカーに柄もののワイシャツを合わせるという30代男性の声がありました。
柄が内側と外側で重なると視線が散るので、柄はシャツだけにまとめるのが基本です。
柄シャツが入ると、白シャツのときより制服らしさが薄れるのもうれしいところです。
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パーカーの色と種類の選び方

無地で落ち着いた色のパーカーを選ぶと、シャツのきちんと感に寄せられます。
シャツ選びと同じく、パーカー側もラフさを少し抑えると、全体の格がそろいます。
グレー・ネイビー・黒の使い分け
パーカーの色は、シャツの色との濃淡で決めるのが簡単です。
下の表では、シャツの色ごとに合わせやすいパーカーの色と、そのときの見え方を並べました。
| シャツの色 | 合わせやすいパーカー | 見え方 |
|---|---|---|
| 白 | ネイビー・黒 | 白が引き立つ |
| 水色 | ネイビー・グレー | 爽やかにまとまる |
| ストライプ | グレー・黒 | 柄が主役になる |
手持ちのシャツの色がばらばらなら、どの色とも濃淡を付けやすいネイビーから選ぶと使い回せます。
グレーは合わせやすい反面、白シャツと組むと業務着や制服のトーンに寄りやすい色です。
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無地を選びロゴは控えめに
パーカーは無地か、小さなワンポイント程度のロゴにとどめるのがおすすめです。
大きなロゴやプリントがあると、シャツのきちんとした雰囲気とぶつかって、どちらを見せたいのか分からなくなるからです。
組み合わせ全体についても、アンケートではカジュアルなのかフォーマルなのかわからないという声が出ていたので、パーカー側の主張は抑えておきたいところです。
無地なら、シャツの襟や柄が自然なアクセントになり、シンプルで定番のコーデにまとまります。
マウンテンパーカーなら通勤寄りに
フード付きの羽織りでも、スウェットではなくマウンテンパーカーを選ぶと、上着として見えやすくなります。
シャツの上にアウターを着ている形になるので、通勤の行き帰りでも違和感が出にくい組み合わせです。
色は黒やネイビーやカーキのような落ち着いた色を選ぶと、ワイシャツとも合わせやすくなります。
室内では脱ぐことが前提の上着なので、職場の中ではシャツ単体の見え方も整えておきましょう。
オーバーサイズを選ぶときの注意
大きめのパーカーを選ぶときは、全体がだぼつかないようにバランスを取る必要があります。
アンケートにも、あまりだぼっとした感じにはしないという声がありました。
オーバーサイズのパーカーなら、下は細身のスラックスやテーパードのパンツにすると、シルエットにメリハリが出ます。
サイズ感の合い方は体型や好みで変わるので、試着できるならシャツを着た状態で羽織ってみるのが確実です。
ワイシャツとパーカーのコーデ例

下に何をはくかで、きれいめにも休日にもカジュアルにも寄せられます。
シャツとパーカーが同じでも、パンツと靴を替えるだけで印象は大きく変わります。
ここでは、手持ちで組みやすいパンツ別にコーデ例をご紹介します。
スラックスで作るきれいめコーデ
- シャツは水色のオックスフォードシャツ
- パーカーはネイビーの無地のジップパーカー
- パンツはグレーのスラックス
- 靴は黒の革靴かローファー
スラックスと革靴で下半身を固めると、パーカーのラフさがシャツ側に引き寄せられます。
アンケートにも、チノパンやスラックスなどある程度ちゃんとしたパンツにしたうえで、ワイシャツの上にパーカーを着るという声がありました。
オフィスカジュアルの日にも使いやすい、いちばん大人寄りの組み合わせです。
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チノパンで作る休日コーデ
- シャツは白のボタンダウンシャツ
- パーカーは黒の無地のプルオーバーパーカー
- パンツはベージュのチノパン
- 靴は白のスニーカー
チノパンとスニーカーは、きれいめとカジュアルのちょうど間にあるので、シャツとパーカーの両方を受け止めてくれます。
アンケートでも、男性ならチノパンにスニーカーという合わせ方が挙がっていました。
白シャツでも、パーカーを黒にすれば制服らしさから離れます。
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デニムで作るカジュアルコーデ
- シャツはストライプか柄のシャツ
- パーカーはグレーの無地のパーカー
- パンツは濃い色のデニム
- 靴はスニーカー
デニムに合わせるときは、シャツ側もカジュアル寄りにすると全体がそろいます。
光沢のあるワイシャツのままデニムと組むと上だけ仕事着に見えるので、柄シャツやオックスフォードに替えましょう。
前開きのパーカーでワイシャツを見せ、ボトムはカジュアル系のパンツにするとよいという40代男性の声もありました。
足元はスニーカーか革靴か
靴はパンツの格に合わせて選ぶと、コーデ全体がちぐはぐになりません。
- スラックスなら革靴かローファー
- チノパンなら白のスニーカーか革靴
- デニムならスニーカー
スニーカーは白か黒の無地を選ぶと、シャツのきちんと感を邪魔しません。
通勤で履くなら、職場の靴の決まりにも合わせておくと安心です。
通勤やビジネスで着るときの線引き

着てよいかは職場の服装で決まるので、スーツ通勤・オフィスカジュアル・私服通勤で分けて考えます。
ワイシャツとパーカーの組み合わせは、職場の服装の決まりによって扱いが変わります。
アンケートにも、ちょっとゆるめのお仕事カジュアルコーデとしてありかと思うという声がありました。
一方で、ワイシャツは仕事着、スーツを着る時に着るシャツなので合わないという声もあります。
次の表で、職場の服装ごとの線引きをまとめました。
| 職場の服装 | パーカーの扱い | 合わせ方 |
|---|---|---|
| スーツ通勤 | 行き帰りの羽織りまで | 職場では脱ぐ |
| オフィスカジュアル | 無地のジップなら候補 | スラックスと革靴 |
| 私服通勤 | プルオーバーも候補 | チノパンかデニム |
自分の職場がどれに当たるか分からないときは、上司や同僚の服装に合わせておくのが確実です。
スーツ通勤ならジャケット代わりにしない
スーツが基本の職場では、パーカーをジャケットの代わりにするのは避けたほうが無難です。
きっちりした格好にはパーカーは合わないという声があるように、スーツの場ではパーカーのラフさが目立つからです。
寒い日の行き帰りに羽織り、職場に着いたら脱いでジャケットに替える使い方が現実的です。
その場合も、脱いだあとに持ち歩きやすい、薄手で無地のジップパーカーが扱いやすいです。
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オフィスカジュアルなら通る組み合わせ
オフィスカジュアルの職場なら、無地のジップパーカーとスラックスの組み合わせが候補になります。
襟付きのシャツときちんとしたパンツが土台にあるので、パーカーを羽織ってもだらしなく見えにくいからです。
色はネイビーや黒、シャツは水色やオックスフォードにすると、仕事の場に溶け込みやすくなります。
来客や会議がある日は、パーカーを脱げばシャツとスラックスだけで成り立つ組み方にしておくと安心です。
ジャケットを着ない日の服装の線引きは、こちらの記事でも詳しくまとめています^^
私服通勤ならプルオーバーも選択肢
私服通勤の職場なら、休日寄りのプルオーバーパーカーも選択肢に入ります。
その場合も、シャツの襟と裾をきれいに出して、寝起きのままのような印象を残さないようにしたいところです。
パンツはチノパンかデニムにして靴をスニーカーにすれば、通勤から帰り道までそのまま過ごせます。
仕事に着るならジップ、休日はプルオーバー
調べた材料をまとめると、決め手になるのはパーカーの形です。
- 仕事の日はジップで前を開けてシャツを見せ、プルオーバーのくだけた感じは手放す
- 休日はプルオーバーで襟と裾だけ見せ、シャツの前立てを見せる着方は手放す
- 手持ちが光沢のあるワイシャツだけなら、プルオーバーの下のインナーに回す
アンケートで良いとされた着方が、前開きのパーカーでシャツを見せる形と、襟と裾を出す形に分かれていたので、僕なら仕事の日はジップ、休日はプルオーバーと分けて着ます。
ワイシャツとパーカーのコーデのまとめ

- 50人中ダサいは16人、着こなし次第は17人
- 襟は外に出し、裾は少しだけのぞかせる
- 合わせるシャツはオックスフォードか柄シャツ
- パーカーは無地で、シャツと濃淡を付ける
- 仕事の日はジップ、休日はプルオーバー
オックスフォードシャツは厚手でハリがあると分かったので、僕なら最初に買い足すシャツはオックスフォードにします。
手持ちのワイシャツも、着方を変えれば休日の頼れる相棒になります。
襟と裾の出し方を決めておけば、朝の組み合わせ選びもシンプルになります。
肌寒い朝も、自信を持ってパーカーを羽織って出かけてくださいね^^
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